2022.01.27

何歳だって魅力的!【​​星座別】「永遠のモテ女」になる秘訣 <前半>

たとえ年をとったとしても、ずっと魅力的な女性でありたいと思ったことはありませんか?
素敵な年のとり方をして、大切な人にずっと愛されているようなモテ女になっていたいですよね。

そこで今回は、永遠のモテ女になれる秘訣を星座別にまとめてみました。それぞれの星座が持つ特徴を掴んで、どんどん魅力的になれる方法をチェックしていきましょう。
エネルギッシュで行動力あふれる、牡羊座さん。勇気があって思いきりがいいので、リスクを恐れずにいろんなことに挑戦していくことができます。モテると言うよりは、人間的に惹かれる要素があるタイプ。

そんな牡羊座さんのモテポイントは、なんと言ってもその情熱的なポジティブさ。あなたの姿を見ていると、なんだかワクワクしてきたりやる気が満ちてきたりとポジティブな気持ちにさせてくれるはずです。特に仕事などで、「この人と一緒に頑張ってみたいな」と思わせてくれる魅力があります。

モテる機会を増やすには、仕事や社会人サークルなど誰かと一緒に取り組める機会を増やすのも良いでしょう。多少飽き性ではありますが、瞬発的な集中力は誰よりも負けない牡羊座さん。いつもと違うあなたの真剣な表情に、ドキッとする異性が続出しますよ。
のんびりと穏やかな、牡牛座さん。人と争うことが苦手なため、滅多に怒ることはありません。ほとんどの男性は、女性に怒られることが苦手です......。そんな中怒りの気配を見せない牡牛座さんを見ていると、「この人は家庭にいてほしいタイプだな」と思われやすい傾向にあります。

そんな牡牛座さんのモテポイントは、意外としっかりしているところ。一見ふわふわしているように見えて、しっかり現実を見据えて考えることができる人です。その意外性を見て、異性もドキッとするでしょう。

モテる機会を増やすには、自分の意見を少し表に出してみることがポイント。誰かと争いたくないので人に意見をゆずりがちですが、本当はどう思っているのかを相手に伝えると「ちゃんと考えてるんだ!」というのが伝わりますよ。
誰とでもすぐに距離を縮められる、双子座さん。コミュニケーション能力が高く、人を楽しませることが得意です。異性からはもちろん、同性からも好かれる人気者タイプ。

そんな双子座さんのモテポイントは、そのトーク力の高さ。単に饒舌という意味ではなく、人の心を開かせるような話し方が得意です。最初は知り合いと思っていたのに、いつの間にか友達に......友達と思っていたら、もっと親密になっていたり......行動力もあって大胆なので、あっという間に仲良くなってしまいます。

そして距離を詰めた後は、いつもと違う雰囲気を出してみることがおすすめです。フレンドリーな雰囲気が双子座さんの良さですが、二人きりになった時は雰囲気作りをしてみましょう。みんなには見せないあなたをみて、彼もドキドキするはずですよ。
愛情深くて引っ込み思案の、蟹座さん。心を開くまで時間がかかるタイプだけど、一度心を開けば大切にしてくれる優しい性格を持っています。

そんな蟹座さんのモテポイントは、母性本能が高いところ。仲良くならないとなかなか見せてくれませんが、そのお世話好きな性格は甘えたがりやな男性に大人気。

モテ要素は満載なのですが、もっと蟹座さんのモテるポイントをアピールするためには少しの勇気が必要です。最初は小さな一歩から。自分から挨拶をしてみる、話題を振ってみるなど......少しずつ心を開くようになれば、周りの人があなたの良さに気づいてくれますよ。
パッと目を引くような、華やかな獅子座さん。本人も目立つことが大好きで、人前に立ってみんなを引っ張っていくことが得意です。

そんな獅子座さんのモテポイントは、無邪気さ。周りがなんと言おうと「私が良いと思った!」という理由だけで、恐れず前へ進んでいける獅子座さん。「大丈夫なのかな?」と思わせることもありますが、それでも生き生きと突き進む獅子座さんは魅力的です。

誰かに頼られるのは得意だけど、甘えるのはちょっぴり苦手な様子......時には誰かに頼ってみるのも、モテに繋がるポイントです。
細かいところまでよく気がつく、気遣い屋の乙女座さん。マメに世話を焼いたり、計画を立てたりすることが得意です。「あの子って女子力高いよね」なんてイメージが付きやすいのも、乙女座さんの特徴。

そんな乙女座さんのモテポイントは、ズバリ女子力!普通の女の子ならば気づかないことも、乙女座さんなら素早く気づいてササッと対応します。職場でも魅力を発揮できる、知的タイプです。

しかし細かいことに気がつけるゆえに、気疲れしてしまったりイライラしてしまうことも......自分の心を癒せる方法を見つければ、余裕がある知的な女性になれます。

(雨夜トリ/占い師)

(ハウコレ編集部)

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