2022.08.24

もったいない!「焦らし」キステクニックって?

キステクニックを磨きたいなら、「焦らし」を習得するのがおすすめ!

いくら気持ちいいキステクニックを身につけても、男性が「今日の夜ご飯は何かな」「さっきの仕事の連絡機になるな」と思っているなら意味がありません。より気持ちいいキスをするためには、焦らしてキスのみに意識を集中させるのがコツ。

本記事ではそんな「焦らし」の基本テクニックをご紹介します!
注意点やコツもまとめたので、是非最後までご覧ください。
焦らすときは必ず男性が焦れったいと思うまで、執拗に行うのが大切です。焦らそうと思って少しだけ待ったとしても、男性が「焦れったいな」と思わなければ全く意味がありません。

・男性がソワソワした雰囲気になってくる
・「まだ?」と様子をうかがうように女性を見てくる
・いつもと調子が違う

上記のような行動を男性が取るまでは、焦らしを行いましょう。

自分の方が焦らされている気持ちになってくるかも知れませんが、ガマンの時です。男性に上記の行動がでてくるまで待てると、ワンランク上の新鮮味あふれるキスが体験できます。
「焦らし」をするときは、男性をもてあそぶ意識で行うと意外と上手に行きます。たとえが悪いかもしれませんが、犬とじゃれ合うときにでてくる「可愛いね~!」という感情を利用するのがコツです。

「待て」をされている男性がヤキモキする姿を見て、愛情や可愛いという気持ちがわいてくる女性は意外と焦らすのが上手。

逆に焦らされている男性を見て、「なんか悪いことしてるかな」という罪悪感がわいてくる女性はなかなか焦らしが上手くできません。

少し可愛いなと思うくらいの意識で焦らして、弄んでみましょう。
焦らすときは、男性の様子をしっかりと観察するようにしましょう。相手が焦れったそうにしているにもかかわらずオーバーに焦らしてしまったり、相手が焦れったそうにしていないのに焦らしを終わらせたりするのは意味がありません。

男性を普段から観察して、どんな変化があるのかをきちんと観察して焦らしを調整するのがおすすめです。普段から一緒にいるなら、意外と変化がわかりやすいと思います。
すぐにキスをするよりも、少し焦らしてから行ってみましょう!本記事を参考にしながら、挑戦してみてくださいね。(笹原ゆゆ/ライター)

(ハウコレ編集部)

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