2022.12.06

心理テストで確かめよう!あなたの【恋愛ワガママ度】は?

あなたは失恋した時に、どんな感情に陥りやすいですか?失恋のパターンによって、あなたワガママ度が分かるのです。

今回は心理テストを使って失恋パターンからワガママ度をみていきましょう!
「道に迷い、公園に入り込んだあなた。誰に道を聞きますか?」

A.学校帰りの元気な学生たち
B.犬と散歩している人
C.ポップコーンの販売店員
D.ベンチで日向ぼっこをしている老人

是非、直感で選んでみてくださいね。
学校帰りの元気な学生たちを選んだ人は、恋愛全体を楽しもうとする傾向が強い人です。もちろん、失恋というのは辛い出来事ではありますが、Aを選んだ人にとっては一つの経験と考えることができるのです。

相手に全てを求めない分、ワガママ度はそこまで高くないですが、自分の気持ちに気づいてほしいと思う傾向も強いのが特徴です。
犬と散歩している人を選んだあなたは、静かに恋愛に熱を燃やすタイプです。恋と仕事の両立を重視しており、お互いが自立した関係での恋愛を好む傾向が強いと言えるでしょう。

彼に対して、不満があったとしてもそこまで自分の考えを押し付けることをすることはないのでワガママ度は低いと言えます。不満があった際は適度に伝えることが、今後の恋愛を上手く進めていくポイントと言えるでしょう。
Cを選んだあなたは、恋愛に対して感情で動くタイプと言えるでしょう。熱しやすく冷めやすいのもこのタイプの特徴であり、振られる原因というのも自分自身の一方的な感情の冷めからくるものが多いといえます。

基本的に彼と喧嘩しやすい傾向にもあり、冷静に議論できるタイプではないため、万が一喧嘩した場合は一度冷静になった状態で話し合いを進めていくことをオススメします。
Dを選んだあなたは基本的に彼の幸せが自分の幸せという考えを持っている人が多く、彼へのワガママが少ないと言えるでしょう。しかし、その分彼に対しても「受け」の姿勢であるため、お互いが良い恋愛関係を築くのは難しいかもしれません。

ワガママをいうのも彼女の特権の一つでもあります。彼の気持ちを思うからこそ、少しワガママをいうと彼との距離がぐっと縮まるかもしれません。

(tateyoshi216/ライター)

(ハウコレ編集部)

関連記事